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まんぼう日記

takataka's diary

どうしてこう研究者ちうやつには変なのが多いんやろう

(cf. 旧「まんぼう日記」を発掘 - まんぼう日記 )

 

今度の日曜に洞峰公園でテニスをしようということになったので、コートの予約に出かける (工技院のお隣りさんなんやけども、そこはほらつくばスケールでの話やから、片道20分はかかります)。 洞峰公園歩くんなんて、5年ぶりくらいやね。 用事をすませたあと、のんびり園内を散歩する。 また真昼間やけども、今日は涼しいし遊歩道はちょうど木陰んなってるから、めっちゃええかんじですわ。 なんてぼんやり歩いとったら、道に迷ってしもて気がついたら園内一周して元の場所に戻ってしもたがな。 あれまあ。 で、むきんなってさらに半周はや歩きで歩いたら、両足とも見事に靴ずれになってもうた。 おろしたてのサンダルなんかはいてきたんが敗因である。 強がって人には痛うないとか言っとるけど、ホンマは結構痛いのである。 むっちゃおばかである。

 

心理の人たちと釜飯屋へ夕食を食べに行く。 どうしてこう研究者ちうやつには変なのが多いんやろう(もちろん自分たちも入っている)という話題になる。 おなかいっぱいになった後やったから議論は発展せんかったけど、そういうふうに思うてる同業者は結構多いみたいや。

  • やはり研究者には変な人が多い
    • 研究者やってると変になる
    • 変な人が研究者になる
  • 研究者に特別変な人が多いわけではない
    • 周りの人間あるいは自分を変なやつと判定したがる人が多い
    • 世の中みんなクレイジーだぜ

んー、こんなこと書いてるおれが一番変なやつ・・・


帰ってきた。 テレビで「ほたるの墓」を見た。 泣いた ;_;

 

風呂に入った。 靴ずれが痛いので、浴槽に腰掛けてそのままおしりから入ってみた。 出られなくなった。 泣いた ;_;